浪人中の俺がオナ禁のためにランニングを始める

お前らにも人生をかえてほしくて書く。
きいてくれ。

当時のスペックから書く

浪人生(2浪目突入)
彼女いない歴=年齢
もちろん童貞
オナ猿
臭い
ダサい
キモい
若干デブ
オナホマスター

私は宅浪だったのですが、
勉強しようとするといつの間にかシャーペンではなく、チ●コを握っているんですね。
本当に不思議でした。

そんなことを続けていたある日。

その日はすでに5回ほど昇天していました。

そしてついに6回目に昇天したとき私にとてつもなく激しい賢者タイムがやってまいりました。

私はその激しい賢者タイムで、生命について考えました。

そして気づきました。

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